MIDI/AUDIO

エトセトラ

Web MIDI APIやWeb AUDIO APIを実験している途中で、他のWEBページのAPIを使って見るとか、javascript勉強などもろもろやってみた記録です。
     

PCと楽器、iPhoneとPC、PCの中でMIDIをつなぐ

テーマはMIDIでつなぐ、です。


(2020.5.6) Springbeats Virtual MIDI Cable

Windows上の2つのアプリをMIDIでつなぐときのバーチャルMIDIケーブルです。LoopMIDIの代替えです。。

(2020.2.24) Arduino MicroをUSB-MIDIのデバイスにする

Arduino Microの方がUSB-MIDI化するのは簡単です。

(2020.1.5) iphone に楽器をつなぐ(再掲載)

iphoneで音が鳴るアプリケーション、例えばGarageBandを立ち上げて、鍵盤をつないで、鍵盤を弾くとiphoneから音が出るという接続を説明します。

(2020.1.4) Arduino UNOをUSB-MIDI化

Arduino UNOのUSB-Serial変換のコンバータATmega16U2にプログラムを書きこんで、USB-MIDI対応にさせます。

(2019.12.28) Serial MIDI の使い方

Serial MIDIはArduino UNOのシリアル通信をMIDIに変換するアプリケーションです。

(2019.9.28) USB-MIDI変換ケーブルでつなぐ

(USBでは無く)MIDI通信のために、5PIN DINのコネクタがついている楽器、とPCを接続します。

(2018.10.27) iphone に楽器をつなぐ

iphoneで音が鳴るアプリケーション、例えばGarageBandを立ち上げて、鍵盤をつないで、鍵盤を弾くとiphoneから音が出るという接続を説明します。

(2019.8.17) MAC IAC Driverでつなぐ

Macintosh 内の複数のアプリケーションでMIDIをやり取りします。

  

(2018.12.01) loopMIDIでつなぐ

loopMIDIは、PC内の複数のアプリケーションでMIDIをやり取りするためのアプリケーションです。Chromeを2つ立ち上げて、片方をWeb MIDI を使ったシーケンサー、もう一つをWeb Audioを使った音源にして、MIDIの通信を行うことができます。

  

(2018.10.27) rtpMIDでつなぐ

rtpMIDを使って、iPhoneとPCをMIDIでつないで、iPhoneをコントローラにしてみます。Windows10 Home 64bitで動作確認しました。

  

(2014.11.01) ソフトシンセをつなぐ

1台のPCの中で、Virtual MIDI Portを使ってChromeのWeb MIDI APIとソフトシンセをつなぎます。

     

MIDIを使って


(2020.1.11) Web MIDI API サンプルプログラム

Web MIDI API の使い方を記載したサンプルプログラムです。このページ自体がWeb MIDI APIを使っていて、デベロッパーツール(ctrl+shft+i)で見ると、MIDIのポートの情報をコンソール(console)で見ることができます。

(2019.8.17) Control Change Graph

受信したコントロールチェンジをグラフで表示します。

(2015.5.5) MIDI-URL Open

このアプリは、このページで一番最初に作ったものです。MIDI鍵盤で音階を弾くと、設定されたURLの絵が表示されます。drawImageを使って、canvasに絵を表示するように変更しました。

     

API調べてみた、使って見た


(2020.1.31) YouTube IFrame Player APIを使って

8種類のyouTubeの画面を、数字キーもしくはMIDIキーボードで切り替えることができます。ページを開いて、1,2,...9 の数字キーを押してください。画面が変わります。youTubeとMIDIを結び付けられないかのトライアルです。

開くページは編集できます。またMIDIキーボードでコントロールすることもできます。 説明はこちらのページを参照してください。

(2017.3.26) Sound Cloud API

(2018.08.25) 複数のYoutube IDを重ねて表示       使い方

(2016.10.16) Youtube IFrame Player API

(2020.5.10)getUserMedia 音の再生

getUserMediaを使って、マイクの音をいろいろ処理してスピーカから再生します。5年前に行った実験を書き直しました。

(2015.10.10)getUserMedia ビデオの再生

getUserMediaでカメラ映像を取り込み、ディスプレイで表示(2014.9.06)getUserMediaがhttpsでないど動作しない

(2015.4.12) GamePadAPIの実験

     

AWS使って見た


(2020.4.18) 「証明書を変更する」を追加しました。

(2020.2.29) AWS IoTを使ってみる(再掲載)

2017年のやってみた時と若干違っていましたので、修正しました。

(2018.04.14) AWS DynamoDBを試す -1/3